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回復期病棟における在宅復帰率

回復期病棟における在宅復帰率

●指標の説明
急性期の治療が終了した患者さんへ重点的にリハビリを行い、在宅復帰を目指す回復期リハビリ病棟の役割を示す指標です。
当院では、患者さん一人一人のお体の動きに合わせ、日常生活に沿ったリハビリを多職種で計画・実施しながら在宅復帰を目指しています。

分 子
分 母
2017年度
332
412
2016年度
280
354
2015年度
192
257
2014年度
188
255
2013年度
171
226
分子:回復期病棟での在宅への退院患者数
分母:回復期病棟での退院患者数
※ここでいう在宅とは、自宅以外にサービス付き高齢者
 向け住宅や有料老人ホーム等も含みます。