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入院患者の転倒・転落発生率

入院患者の転倒・転落発生率

●指標の説明
転倒・転落発生率と損傷発生率は、転倒・転落予防の取り組みを効果的におこなえているかどうかを評価するための指標となります。
事例分析から導かれた予防策を実施して、転倒転落発生リスクを低減していく取り組みが、転倒・転落による障害予防につながります。当院においても転倒・転落チームにより事例を分析し、改善活動に繋げています。

分 子
分 母
2017年度
395
93705
2016年度
342
87663
2015年度
317
82903
2014年度
397
82426
2013年度
316
87163
分子:入院患者の転倒・転落件数
分母:入院延べ患者数
※数値の単位は‰(パーミル)千分率を使用しています。